もうすぐお正月。来年は平成最後の特別な年。平成を振り返ったり、はたまた新しい時代のはじまりにワクワクしたり。そんな特別な瞬間を切り取った写真は、ぜひ、特別な形で残してみませんか?

今年、写真を飾りませんか?

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スマホのアルバムに増えていく、たくさんの思い出の写真。スマホの中にためておかずに、ぜひ、プリントして、お部屋に飾ってみましょう。

2018122504.jpgWALL DECOR

スマホやパソコンの写真を額装してくれるWALL DECORは、特別な思い出を飾るときにもぴったり。パネルや印画紙の種類、サイズも豊富なので、お部屋のインテリアや写真のイメージに合わせて選ぶことができます。

「お正月を写そう」CMでWALL DECORを体験

「お正月を写そう♪」のCMでは、広瀬すずさん、石原良純さん、長嶋一茂さん、DAIGOさんがWALL DECORを体験!その感想をご紹介します。

―「お正月を写そう」のCMに出演が決まった時の感想は?

石原さん:2018年の活躍で呼んでいただいたみたいなんですけど、俺たち活躍した、一茂さん?

長嶋さん:うーん、分からない(笑)。でも、とても光栄です。ありがとうございます。

石原さん:子どもの頃から知っているCMなので、それを見るのを自分が一番楽しみにしています。

DAIGOさん:僕的には、うれし過ぎて、「HT」でした。

石原さん:「HT」?

DAIGOさん:平静を保てない。平成最後のお正月ですからね。

長嶋さん:あぁ、ホントだ。

石原さん:え、それシャレなの?

DAIGOさん:いやいや、いま気付いたんすか?

―CM撮影の感想をお聞かせください。

広瀬さん:毎年ジャンルの違う方々にお会いできるCMで、今回の皆さんとはバラエティーでしかご一緒したことがなかったので、すごく楽しい撮影でした。

石原さん:皆さん結構気心知れているメンバーなので、すずちゃんを中心に楽しいひとときでした。

長嶋さん:やっぱり広瀬すずさんとの共演ですよね。娘たちに自慢できます。

DAIGOさん:完全に僕たち3人がすずちゃんの足を引っ張った形でしたけど、楽しかったです。

―今回のCMの中でも紹介した「ウォールデコ」はいかがでしたか?

広瀬さん:一気にお部屋がおしゃれになるし、好きな写真とかみんなで撮った写真とかを飾ってたら、ずっと思い出に浸っていられるような感覚になれるので、すごくすてきだなと思いました。元々カメラが好きで、今も現場で周りにいる人を撮ったり、集合写真をこっそり撮っていたりするので、そういう写真とか、仲のいい友達の写真を自分でも飾ってみたいです。

石原さん:最近デジタルになれちゃっているので、プリントアウトしてみて、またそれを並べて見るというのは楽しいですね。ふとしたときに目がいって、こんなことあったな、今度やってみようかなって思えるから。写真をパソコンだけに取り込んでいるのはいけないなって思いますね。

―CMにも出てきた、皆さんのとっておきの一枚について、解説をお願いします。

広瀬さん:初めてカンヌ国際映画祭に行った時、初めて買った富士フイルムさんのカメラで、初めて海外で撮った写真です。

DAIGOさん:めちゃくちゃオシャレですよね。

長嶋さん:自分の影を撮るっていうね。発想として素晴らしいと思う。

広瀬さん:ほんとですか。ありがとうございます。

DAIGOさん:自分が撮ったっていう体で、自分のインスタに上げたいですもん。

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石原さん:一茂さんの1枚なんだけど、すずちゃんは彼が野球選手だったこと、知ってる?

広瀬さん:もちろん、知っています。すごくかっこいいですよね、その写真。

DAIGOさん:一茂さん、めっちゃうれしそう。

長嶋さん:ビジターユニフォームなので、たぶん甲子園。フォローを見ると、どうやらヒット性の当たりのような気がしますけど、分からない。もしかしたら、レフトの方に打ったファールかもしれないし。

石原さん:やっぱりアスリートの写真は、かっこいいよね。この前番組で、一茂さんがキャッチボールしている姿を見たんだけど、かっこいいんだよ。野球の素振りとかもね。

長嶋さん:ちょっと、誰かバット持ってきて(笑)。

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石原さん:僕は年長の時の遠足で遊園地に行った時の写真かな。子どもの頃と顔変わらないなって、よく言われます。

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DAIGOさん:確かに!顔が出来上がってますよね、すでに。僕の写真には日付が書いてあって、2月26日は祖父の誕生日なんですよ。8歳の時の写真で、馬に乗ってるんですけど、これがまだ実家にあって、たまに乗って昔を思い出していますね。

石原さん:ちょうど、竹下さんが総理大臣だった時じゃない?

DAIGOさん:たぶん総理大臣の時か、その前ぐらいの、一番激アツな時期だったんですけど、昭和から平成に移行する時の総理大臣が僕の祖父だったので、平成最後の年に、この写真をCMで紹介できるのは不思議な感覚ですね。

―皆さんにとって、2018年はどんな年でしたか?また、2019年の抱負と、撮ってみたい写真や行ってみたい場所がありましたら、お聞かせください。

広瀬さん:映画やドラマをずっと撮っていたので、あっという間だった印象がすごく強いんです。意外と新しい自分に出会えた年だったと思います。最近あまり写真が撮れていないので、2019年はドライブがてらに友達とちょっと遠出して、写真を撮りながら、気分転換できたらいいなと思います。

石原さん:2018年は、あつい年でした。気候も暑かったし、忙しなく動き回ってたなって気もするし。一茂さんとは一部で誤解されて、コンビだと思われてね。熱い激闘を繰り広げた部分もあったので。

DAIGOさん:良純さんと一茂さんは、2018年、一番ブレークしたユニットですもんね。

長嶋さん:ユニットじゃないよ!

石原さん:ブレークもしてないから(笑)。2019年はしばらく足をけがして走れなかったので、3年ぶりぐらいにフルマラソンに復帰したいと思います。

長嶋さん:2018年は良純さんと会う機会が多かったなという印象と、あとは、普段からいろいろ家の手伝いをしているんですけど、仕事が増えたので、家事をする機会が少なくなったなと。2019年も日々楽しく、健康に過ごせればいいかなという感じですが、ハワイにはたぶん10回ぐらい行くと思います。

DAIGOさん:2018年は40歳になった年で、1人で生きているわけでなく、いろんな方に支えられて生きてるんだなと実感した一年でした。2019年の抱負は、まぁ、分かりやすく言うと「ITS」ですよ。

石原さん:「ITS」?

DAIGOさん:いい年にしたい!

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楽しい思い出の写真がお部屋にあると、そのときの気持ちを思い出し、楽しい気分になれるはず。2019年も素敵な瞬間をたくさん撮って、お気に入りの写真をお部屋に飾っていきましょう。

WALL DECOR(ウォールデコ)
「お正月を写そう♪」のCMで広瀬すずさん、DAIGOさん、長嶋一茂さん、石原良純さんが使用した「WALL DECOR」はお気に入りの写真を簡単にパネルに加工できるサービス。パネルや印画紙、サイズの種類も豊富なので、写真やお部屋のイメージ、好みに合わせて選ぶことができるので、たくさん撮った写真をお部屋に飾るときにぴったりです。写真店やスマホから簡単にオーダーできます。
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